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五味:FUGAZI(1980年代後半から活動を続ける、アメリカのハードコアシーンの中心的バンド)のイアン・マッケイが出演している『AMERICAN HARDCORE』(2006年)っていうドキュメンタリー映画のなかに、レコードのジャケットの折り方を説明するシーンがあるんですよ。
曽我部:「1000枚だったら余裕だ」ってやつだよね?
五味:そうそう! あれを見たときに、めっちゃめんどくさいだろうけど、「あんなん言うのかっこいいな」って思ったんです。
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— サニーデイ×LOSTAGEが腹を割って話す、音楽家兼経営者の胸中 - インタビュー : CINRA.NET (via kogumarecord)
(元記事: cinra.net (yasaiitameから))
quote-over1000notes-jp:
“彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2008/06/23(月) 12:37:22 ID:uw+B8JWK
わたしが小学生の時にはフリーザ様の真似が流行りましたよ
おかげで丁寧語をマスターすることが出来ました、お礼を言いますよ”
— コピペ運動会 - No.38027 フリーザ様の真似のおかげで… (via pdl2h)
(元記事: copipe.cureblack.com (koke-musumadeから))
"多くの日本企業の社員は、老成してしまって昔ほど働かない。目標が見えないこともあって、頑張る気にもならない。上が燃えないから、下も燃えない。戦略的なものの考え方が米国のビジネスマンより劣っている。経営リテラシー(戦略、マーケティング、組織変革など経営コンセプトに関する読み書き能力)が低い。したがって経営者的人材が少ない。社内に米国のMBAと同じ給与レベルの上級ミドルがゴロゴロしているのに、その人たちの事業意欲や責任感は薄い。若手社員は上位者のだらしなさに怒るが、同じ穴の狢だからいつの間にか同じ色に染まっている。とりわけ必死に働くべき不振企業の社員ほどノンビリしている。そのくせ狭い社内で政治性を発揮することだけは得意だ。 余剰人員を抱えているうえに社員がこの状態では、会社が元気になるわけがない。"
— V字回復の経営 2年で会社を変えられますか 企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫) / 三枝 匡,三枝匡 (via qsfrombooks)
(k32ruから)
knhr:
“うちの高祖母(祖父の祖母)は家にかけられた呪詛を人に移したりするガチ魔女だったので、彼女が遺した「死人の祟りは弱い。生者の呪いは強い。人間に気をつけろ」という言葉は血族で信じられていました。実戦経験からくる言葉は重いです”
— ぴなさんのツイート (via hutaba)
(元記事: twitter.com (yaruoから))